めっちゃ広い国営明石海峡公園を
おっさん一人、歩き回ります。

☆ グランシャリオ北斗七星135°
ニジゲンノモリ(淡路島公園)にある
人気のグランピング施設。
展望台からは、明石海峡が一望できます。
-国営明石海峡公園-
淡路島の定番の観光スポット
「国営明石海峡公園」を
歩きます。
今回は、
めちゃめちゃ広い、
この公園を一周しますよ。
足腰が持つかどうか…。
-国営明石海峡公園全景-
①=東浦口ゲート
②=連絡口ゲート
③=淡路口ゲート
④=夢っこランド(大型遊具)
⑤=あわじグリーン館
⑥=淡路夢舞台 ⑦=グランドニッコウ淡路
国営明石海峡公園 の
南端から北端まで約1.2㎞。
ゲートも3か所ありますが
この日は
一番南側のゲート
「東浦口ゲート」から入りました。
【前回記事】
「国営明石海峡公園を歩く・No1」
「国営明石海峡公園を歩く・No2」
前回は
東浦口ゲート から 淡路口ゲート まで
歩きました。
しばらく
ビジター棟 で休んだ後、
東浦口ゲートまで戻りますよ。
写真奥が、淡路口ゲート 。
大型遊具、
「夢っこランド」は、こちらから
入園するほうがいいです。
芝生広場 と
奥に 夢っこランド 。
淡路口ゲート から
夢っこランド へは
まだ、300mありますよ~。
なので
私は、そこまでは行きません。
もう、足がガクガク…。
こちらの記事を見てくださいね。
「おっさん一人、夢っこランドをぶらぶら」
②=連絡口ゲート ③=淡路口ゲート
D=花の中海 F=大地の虹
H=ポプラの丘 J=陽だまりの丘
L=移ろいの庭 M=ビジター棟
N=清流橋 O=空のテラス
P=天壇テラス Q=月のテラス
移ろいの庭。
灘川。
園内を流れる自然の川ですが、
整備されているようです。
夏は気持ちよさそう。
写真、右上に「空のテラス」。
あとで行きますよ。
灘川に架かる 清流橋 から。
「空のテラス」に到着。
奥に進みます。
空のテラス、展望台。
空のテラスから。
大阪湾を一望。
写真下に 灘川 が流れています。
写真右側に、 ビジター棟 。
六甲山 と 神戸三宮市街 。
なかなか、いい眺めやね。
園内を流れる 灘川 と
大阪湾。
気持ちのいい風が吹いてます。
空のテラス から
今度は、写真正面奥に見える
「天壇テラス」へ向かいます。
天壇テラス。
後ろを振り返ると…。
天壇テラス から
空のテラス と 大阪湾 。
空気が澄んでいれば、
大阪の街並みがよく見えますよ。
もちろん、
あべのハルカスも。
天壇テラス横の「春一番の丘」。
ここは
3月上旬になると、
河津桜が見ごろのになります。
淡路島で一番早く、
春を感じる場所です。
何の木?
天壇テラス そばの
「月のテラス」
ここはあとで訪れますよ。
たぶん、
この公園一番の撮影スポットかな。
その前に、
ちょっと、森の中を散策します。

何のお花か分かりませんが…。
可愛らしいお花。
ここで、
しばらく、撮りまくりましょう。

人口の滝?
滝の上が「天壇テラス」。
木陰がたくさん、
夏は涼しいでしょうね。

色々変化があって
飽きませんね。

撮りごたえがあります。
何枚も撮っちゃいます。
そろそろ、
「月のテラス」に向かいましょうか。
「月のテラス」からの眺め。
手前が、「ポプラの丘」、
中央に、「花の中海」、
対岸は「大地の虹」、
そして、大阪湾。
「花火鳥」が見えますね。
4月には、
このあたり一面チューリップ畑になります。
「おっさん一人、明石海峡公園でチューリップを楽しむ」
薄く、
大阪湾の南端、
友ヶ島 がみえます。
この日は、
やや薄曇り、
友ヶ島もはっきり見えません。
今回は、ここまで。
次回は、ポプラの丘をぶらぶらします。
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☆ グランドニッコー淡路
旧ウェスティンホテル淡路。
国営明石海峡公園も便利なホテルです。

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