洲本市街地にある大浜海水浴場を
歩きます。
-2022年6月 ぶらぶら-
-淡路島の海水浴場-


☆ グランシャリオ北斗七星135°
ニジゲンノモリ(淡路島公園)の高台にある
人気グランピング施設。
-淡路島の海水浴場-

※炬口海水浴場と新五色浜海水浴場は
廃止されました。
3年ぶりに淡路島の海水浴場が
開設することになりました。
なので
淡路島の海水浴場を
おっさん一人、ぶらぶらしてきましたよ。
まずは、
洲本市街地にある
大浜海水浴場 。
白砂青松の海水浴場です。
-大浜海水浴場-

A=ビーチハウス(北)
B=ビーチハウス(南)
①=夢海遊淡路島(宿)
②=海月館(宿)
③=オオハマビーチテラス
④=潮騒の湯(足湯)
⑤=洲本城下の城跡
⑥=リゾレッタ(イタリア料理)
大浜海水浴場 を
ぐるっと一周するつもり。
約1.4㎞、
ちょっと、キツそうやね…。
【前回記事】
「大浜海水浴場をぶらぶら・1/3」
「大浜海水浴場をぶらぶら・2/3」
前回は
大浜海水浴場駐車場から
千畳敷駐車場 まで歩きました。
今回は
県道(76号線)沿いを歩きます。

千畳敷 から 県道へ向かいます。
上の写真、右側は…。

左奥に 夢海遊淡路島 、
右奥に 海月館 。

兵庫県道76号線。
歩道があるので、ここを歩きます。

①千畳敷 ②夢海遊淡路島温泉施設
③三熊山登山道入口 ④夢海遊淡路島
⑤リゾレッタ🍴 ⑥洲本城下の城跡🏯
⑦ビーチハウス(南)

道路左側は
たぶん、夢海遊淡路島の温泉施設。

夢海遊淡路島東館。

正面に 夢海遊淡路島 、
左側に
三熊山登山道 があります。

写真右に 三熊山登山道 。
洲本市街地の南側にある
標高133mの山。
頂上には 洲本城 があります。
「洲本城をぶらぶら」

夢海遊淡路島玄関。
「 夢海遊淡路島
上の写真、右側は…。

後ろを振り返ると…。

一度泊まってみたいけど、
まっ、一生ないな。
左を向くと…。

大浜海水浴場。
さらに県道沿いを歩きます。

5階建てのビルは、廃墟に…。
たぶん、
昔は旅館だったのかな?
その隣には…。

レストランリゾレッタ。
イタリア料理か。
ここも、
一生入ることはないと思う。
私のお小遣いでは無理…。

でも、一度は食べてみたいね。

道路右に バス停 。

山手一丁目交差点。
左に曲がると、
洲本城下の城跡と潮騒の湯(足湯)。
道路沿いにお堀があります。
洲本市の官庁街になります。
「洲本城下の城跡をぶらぶら」
上の写真、左側は…。

横断歩道を渡ると、歌碑があるので
お好きな方は、立ち寄ってみては。

道路左側にバス停。
洲本バスセンターへは、このバス停で
待ちましょう。
右側に大浜海水浴場駐車場。
さらに
県道沿いを 大浜公園最北部 まで
歩きますよ。
だんだん、バテてきた…。


県道左側に
最近オープンした
「オオハマビーチテラス🍴&🍺」

ここも入ってみたいけど
若者向けのような感じで
おっさんには関係ないか。

洲本温泉の看板が見えてきました。
あそこが、北端。

大浜公園前交差点(県道76)。
交差点角に松林にはいる
階段があります。

大浜公園前交差点。
正面は 海月館 。
詳しくは、こちらで。
「 海月館
上の写真、右側は…。


この階段をのぼり
今度は、松林の中を歩きます。

駐車場に向かって歩きますよ。

現在地を確認。
写真、左端が現在地。
やっぱり
松林の中は少し涼しい。

ビーチハウス(北)が
見えてきました。

ビーチハウス。
海開きはまだなので
とうぜん、オープンしてません。

関係者が準備してましたよ。

ビーチハウスはこんな感じ。
さらに
駐車場に向かって歩きます。

もう、ヘトヘト。
足が動かない…。

もう少しで駐車場ですよ。
頑張りましょう。

駐車場に戻ってきました。
正面の山が 三熊山 。
頂上に 洲本城 がみえてます。

三熊山 と 洲本城 。
この三熊山に
競馬場があったんですよ。
さらに拡大…。

この天守閣は、
昭和3年に造られた 模擬天守 。
模擬天守としては、日本最古みたい。
【関連記事】
「洲本城をぶらぶら」
「山の上の競馬場、三熊山競馬場をぶらぶら」

大浜海水浴場 は
ここで終わり。
次回の淡路島の海水浴場は
「浦県民サンビーチ」の予定です。
「浦県民サンビーチをぶらぶら」
【関連記事】
「多賀の浜海水浴場をぶらぶら」
【大浜海水浴場の宿】
★ 夢海游 淡路島
★ 海月館

【洲本温泉の宿】
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